山芋 Feed

2014年10月27日 (月)

大和芋の収穫なんだけど&「京都ぽーく味職カレー」

大和芋は完全に蔓が葉っぱが枯れ落ち、いわゆる収穫時期になった。

2014_1023a0007 ごらんのとおり。

この時点で蔓と芋とはすでに離れてしまっている。

「ようし!」とかなりな期待を込めて掘ってみる。

すると、出てきたのは、2014_1026a0001 じゃがいもか?

といわんばかりの大きさの芋が2つ。まず大きさが小さいのに少しがっくり。そして2つあることにかなりびっくり。オイラの予想ではそこそこの大きさの芋が一つあるはずだった。

さて、どうしよう。らいねんまで取っておいて再チャレンジするか、それとも食ってしまうか。

恐らく後者を選択するだろうが、今のところまだ思案中である。

さては、昨日のランチカレー。

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 「京都ぽーく味職カレー」 和風だし

これも京都出張のお土産の一つ。続くのは意図的ではない。あくまでも賞味期限順である。

さて、ルウはサラサラ系で具材はご覧のとおり里芋とひき肉がびっしり。ネッチョリ感のないあまりおいしくない里芋だった。ひき肉はどこを食べても当たるぐらい入っている。時折トマトの破片が見える。和風だしを使っているらしいがあまり感じられない。それよりもトマトの風味の方が強く、和風よりもイタリアンなのかと勘違いしてしまうかも。

肉肉していないのでランチカレーにはいいかもしれない。でも和風だしを使っているなら、トマトの量を減らしてタマネギの量を増やすべきだと思う。

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2014年10月12日 (日)

大和芋をホジホジしてみる&「つぶカリー」

種芋をもらって植え付けから数か月、大和芋も随分と秋を感じてきたようだ。

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あきらかに葉っぱの枚数は減り、茶色く枯れ果てた葉っぱも見えてきた。そろそろ秋も中盤。大和芋もそれなりに準備を始めているはず。

こんなとき、オイラは必ず地面をホジホジしたくなるのである。

その時の写真がコレ。2014_0927a0011 あれれ?

掘れども掘れども何の痕跡も発見できなかった。もっと下?もっと底?

さすがに鉢をひっくり返すわけにはいかないと思ったので、これ以上はまたも渦腰葉っぱが少なくなってからにしよう。でも大丈夫かな。少し心配になってきた。

そんな一抹の不安を抱きながら土を戻して、さあ、ランチカレーだ。

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 北海道のお弁当屋さんが十勝のツブでおいしく作った 「つぶカリー」

先日行ったスーパーでやっていた北海道展の一角で売られていたカレー。ツブ貝大好きなオイラは思わず即買いしてしまった。

さて、ルウはネットリ系で具材はご覧のとおりツブ貝がたっぷり。人参なんかもいくつか確認できる。辛さはあまり感じられない。カレー味のツブ煮込みみたいな感じ。

帆立の場合はルウに出汁がたっぷり出て、抜群の香りを放つのだが、ツブではさすがに出汁はでない。その分肉厚の貝が食感を楽しませてくれるのだが、今回のカレーにおいては、「別にこれでなくてもいい。というより普通に粒だけ食べた方が美味しい」と感じた。

粒らしい食感が残っているのは素晴らしいと思うが、お弁当屋さんプロデュースのせいか、カレーらしさがもう少しあった方がいいのではないかと思った。箱裏に「子供からお年寄りまで食べられるまろやかなカレーに仕上げました」と書かれてあるが、このレトルト商品にする場合、子供もお年寄りも商品ターゲットとしてはどうかと思うので、それなりに工夫した変化があってもいいのではないかというのがオイラからの提案である。

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2014年9月13日 (土)

大和芋も秋へ傾く&「カレーうどんの素クリーミー」

8月末の風雨で蔓ごと吹き飛ばされた大和芋。一応修復しておいたが、あれ以降の成長は止まってしまったかもしれない。もしかしたら秋一番の風雨が成長をストップさせる合図なのか。

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残念ながら鉢の蔓が出ているところの写真というのは ” これ以上ない ” ほど寂しい画像となっている。でも地面の中ではどんな成長を繰り広げているのだろう。それを垣間見られないのはさらに残念である。

とはいえ、2014_0913a0013 一部葉っぱが枯れてきた。

まさに秋へ向かって傾いているといえる。収穫は来月かな?再来月かな?

さて、モーニングカレーのお話を。

このところどうにもこうにもカレーが食べたい病に陥っている。昨日のランチもカレーうどんだったが、あにはからんや、モーニングもカレーだったのである。

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 「カレーうどんの素 クリーミー」 あげ鶏肉入り

いわずもがな、100均で買ってきたHachi製のカレーうどんの素である。例によってこれをご飯にライドオンして、カレー丼として食すのである。

結論を言うと、クリーミーな分だけ和風感は損なわれる。マイルドにはなるが和のテイストまでもがマイルド化されてしまい、せっかくカツオ出汁を楽しみたいと思っている丼食としてはマイナス感があると思う。

朝からカレー丼。これからの流行になるかもしれない。皆様もぜひお試しあれ。

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2014年8月30日 (土)

芋づるの修復

先日の雨風で、自転車置き場の屋根に吊るしていた山芋の蔓のヒモが切れたみたいだ。

2014_0827a0019 玄関先にバッサリと落ちていた。

いかんいかん、これはすぐに修復しないと。

同じひもで切れているところを結んで再度吊るす。

2014_0827a0020 ンン?なんかちょっと変。

でもいっか。上に伸びすぎて屋根を占領されるよりマシかもね。

 このところ随分と朝晩が涼しくなった。ちまたのスーパーではこんなものが店頭に並び始めた。

2014_0824a0002 折角だからこれも飲み比べ。

どっちがどうかなんてどうでもいい感じ。とりあえずもうすぐ秋なんだなあと思うかな。

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2014年8月10日 (日)

旺盛な山芋との屋根際攻防と「さくらんぼ入りカレー」

今、最も元気があるのは山芋かもしれない。

鉢だけを見ていると、

2014_0809a0021 どちらかというと物寂しい風景に見える。

種イモから蔓が2本伸びている。ただそれだけの画像だ。しかし、このまま支柱に沿ってずんずんと上を見上げていくうちに、その徐々に旺盛なさまへと変化していく。

そして天辺では、2014_0809a0020 軒下まで到達している。

まるで二百三高地のせめぎ合いを彷彿させるかのごとく下から攻め入っている。この状況下ではオイラはロシア軍であり、防御堤防を乗り越えんとする日本軍蔓の先端をはさみでカットしていくのである。

このまま下に伸びていく蔓についてはお構いなしとした。まだまだ蔓はワサワサになるような気がする。

さて、そんなこんなで昨日のランチカレー。

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 山形県産 「さくらんぼ入りカレー」

有楽町の山形県アンテナショップで購入した東京土産。よくスーパーや百貨店などで見られるメジャーな方もあったが、オイラ的にはマイナーなコチラを迷わずに購入。

ルウはネットリ系で、完全にデミグラ仕様である。しかし、見た目も味も食感も<普通のビーフカレー>としか言いようがない。ちゃんとタイトルにも「入り」と書いてはあるが、さくらんぼの存在感が全く感じられないのはオイラが鈍感だからだろうか。

箱には「爽やかな甘味」と「後を引かない酸味」と書いてある。これがカレーに必要なのかどうかは別として、それよりもさくらんぼの果実がちゃっかり入っていた方がよっぽどマニア向けすると思うのだが。どうせこんな系統のカレーはマニアしか買わないのだから。

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2014年7月24日 (木)

山芋の蔓は伸び盛りと「常陸牛」

上級マニアからもらった山芋が今、夏真っ盛りの状態である。

蔓がどんどん伸びていって、2014_0705a0010 屋根まで届いた。

これは遺憾ということで、この先っちょを摘心したんだけど、あっというまに、

2014_0717a0014 次の蔓が到達。そしてまた摘芯。

 そうこうしているうちに、2014_0720a0069 次々と到達してくる。

これではまさにきりがない。けれども全て摘芯していかねば、ヨメに叱られる。

今、山芋は伸び盛りピーク真っ最中って感じ。

なんせ見て、2014_0717a0015 この葉っぱ。

この青々とそして生き生きとした葉っぱ。この艶はキュウリやナスではけっして見られない。

この分だと秋が楽しみだ。

さて昨日、午後出張になったオイラは、いったん帰宅し、ランチカレーを食べた。

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 茨城県産銘柄黒毛和牛 「常陸牛」

東京都内のアンテナショップで買った史上最高額のカレー。なんと税別2000円である。今までの最高額が1400円だったから、一気に600円も超えたことになる。この差額だけで通常の地産カレーが一つ買えるかもしれない。

ルウはネットリ系のデミグラ派、具材はご覧のとおりでっかい肉塊がわんさか。十分に煮込まれていて、ホロホロでやわらかいが肉の旨さの点で言えば難点がある。少し獣臭が残っていて、折角の銘柄牛がもったいない感じだ。部位のせいか下処理のせいかはわからないが、このリアルすぎる風味は完全にマニア向けといえる。ある意味、肉らしさがそのまま出ているともいえるが、決して美味しいとは言い難い。

よくグルメリポートなどで、タレントが肉を食べたときの最初の感想が「やわらか~い」だったりする。しかし、やわらかいのは味の感想ではない。本当に旨い肉は「やわらかい」の前に「旨い」という感想が入るものなのである。こういう点に気を付けながら食レポを観察すると、本当に旨い肉はどれかというのがわかるという話。

にほんブログ村 花ブログ プランター菜園へにほんブログ村 グルメブログ カレーへ←ブログ村ランキング!いくらなんでも2000円は高いよね。

2014年6月29日 (日)

山芋の蔓が伸びるどこまでもと「北海道産ホエー豚カレー」

かなり遅くに発芽してくれた山芋は急激にその勢いを増している。

2014_0624a0018 そばに支柱を立てたら早速からみついてくる。

これがどこまで伸びているかというと、2014_0628a0005 こんな感じ。

隣の自転車置き場の屋根にまで届きそうである。

先っちょの方をよく観察してみると、2014_0628a0006

うねりながら巻きついている。決してオイラが遊び心で巻きつけたわけではない。自然の力って面白いね。でもどっかで摘芯するのかな。

さて昨日のランチカレーは愛娘が一昨日まで行ってきた修学旅行のお土産である。ちゃんとカレーを買ってくるあたり、よく教育ができているでしょ。

2014_0628a0002 2014_0628a0003

 「北海道産ホエー豚カレー」

ルウはネットリ系で大きな豚の肉塊がかなり入っている。箱にも書いてあるが1.5人前で220グラムとはかなり大盛りである。中辛表記となっているが、結構甘目の味付け。ネットリと濃い感じのルウは金沢カレーを思い出させる。

箱に書いてある補足説明は、北海道産ホエー豚を使用したカレーです。ホエー豚の旨みが程よく溶けだした味わい深いカレーをぜひご賞味ください。>でも、その割にホエー豚ってなんぞやの説明が一切書かれていない。ホエーを知らない人には何のことかわからない不明の豚ってことになるんだけど。

それはともかく、食味的には肉がまあまあという以外は特筆すべきものはない。お土産用と言ってしまえばそれまでかな。

にほんブログ村 花ブログ プランター菜園へにほんブログ村 グルメブログ カレーへ←ブログ村ランキング!結局あんまり雨は降らなかったね。

2014年6月14日 (土)

始動する山芋と昨日の東京出張の駅弁

熟練先輩からもらった山芋の種イモを植え付けてから1か月半。

2014_0607a0033 何の音さたもないのでかなり心配していた。

もしやと思いホジホジして確認してみる。2014_0607a0034

一応、種イモは残っているみたいだ。気になったので前回の栽培時の記録をヒモほどいてみると、なんと、7月になってから発芽している芽がある。ということは、もうちょっと待ってもいいでないかという結論に達する。

と、ここまでが先週の話。

するとどうだろう。今朝になって覗いてみると、

2014_0614a0001 発芽している!2本も!

これで、無事に今年の山芋も始動するのである。さて、支柱の用意をしなきゃ。

さて、昨日の東京出張であるが、午前中に有楽町めぐりをしたかったので、夜行バスで出かけて、早朝に到着している。おかげで新たなカレーを6つも仕入れてきた。このところ週2食ペースがキープできていいないので、実食が供給に追いつかないという現象に陥っている。

それはともかく、この日も駅弁に舌鼓を打った。

2014_0613a0001 2014_0613a0003

まずは朝食探しである。東京駅構内にある駅弁専門店<祭>に足を運び順次物色していく。朝だからなるべく軽いものを食べようと思い、肉系からは視線が外れる。そして目についたのがコレ。見本の写真が貼ってあり、一面にちりばめられたウニが強烈で、のこり4つしか残っていないインパクトがオイラの購買意欲に拍車をかけた。1300円とチトお高い感じもしたが、他の候補にしても1100円から1200円ぐらいだったので、その100円200円を惜しむオイラではない。ガッツリとゲットしたのである。

ふたを開けて驚いたのは、まさに見本写真のとおり一面に広がるウニの絨毯である。オイラはどっちかというとウニよりもイクラを好むタイプである。しかしこれは、さすがにウニの重厚感にやられた感じだ。ピンクに見えるのは甘酢生姜ではなく桜漬け大根である。それが乗ってるバランの下にまで敷き詰められている。濃厚なウニの攻撃にかなり怯んだ。まったりとした食感が午前中いっぱい口の中に残ったぐらいだ。これはすごいと思った。

昼は友人とともに軽くラーメンを食った。午前中のヘビーな感覚を洗い流すかのように。

そして仕事が終わり、大阪へ帰る新幹線で食べる駅弁をまたまた<祭>で物色。朝のイメージが強すぎたせいか、今度は肉系にしか視線がいかない。そしてげっとしたのが、

2014_0613a0005 2014_0613a0007

実は朝から目をつけていたのだが、たくさん積んであったので、「これなら夕方でもゲットできるだろう」と踏んでいた。パッケージにある“まかない”というキーワードに惹かれるのである。ふたを開けてみると、これがまかないかと思う普通の牛めしである。この時に使う「牛めし」は決して「牛飯」ではないと思う。

味の方はまず間違いない。すき焼き風味の甘辛い牛めしだ。どれも同じような味付けだが、この味付けは否定のしようがない。日本人たるべき味だと思う。肉がまた脂がちゃんとついている部位の肉を使っており、適度な脂感も楽しめる。もう、付け合せの野菜とかいらないから、一面牛めしにしてほしい感じがした。

朝も晩も当たりの駅弁だったべな。やっぱ、駅弁ってええなあ。

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2014年4月20日 (日)

やまといもの植え付けと「造り酒屋の飛騨和牛カレー」

仕事先の知り合いからこんなものをもらった。

2014_0413a0008 さてこれはいったいなんでしょう。

ま、タイトルに書いてあるんだからわかるべさ。これがやまといもの種イモなんだって。このまんま切り口を上にして植え付けて、土を1センチかぶせるようにいわれた。

こんな感じかな?2014_0413a0009 この鉢だと十分な大きさだろう。

過去に一度栽培したことがあるが、大きさはイマイチだった。前回のごみ箱株よりも広さは大きくなったので、少しは期待してみたい。

さて、昨日のランチカレーである。

2014_0419a0001 2014_0419a0013

 「造り酒屋の飛騨和牛カレー」 天領

ルウはサラサラ系で、具材は牛肉とシメジがたっぷり。中辛口と表記されているがスパイシー感はほとんどない。カレーというよりハヤシライスを食べてる感覚だった。

なんしかシメジがいっぱい入っていて、肉がどれだけ入っているかをうまくごまかせている。その肉も珍しいスライス肉である。少し厚めにスライスしてあるので肉感は残っている。オイラはどっちかというとカレーはスライス肉の方が好きかもしれない。

造り酒屋のカレーなので、もっと酒粕っぽい匂いがするのかと思ったが、それはなかった。でも味がマイルドなのは酒粕の影響かもしれない。

トータル的なバランスは非常にいいと思う。食べ終わった後に十分な満足感が得られる。但し、それはハヤシライスを食べたという満足感ではあるが・・・。

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2010年11月22日 (月)

山芋ゴミ箱株

残っていた山芋ゴミ箱株。

2010_1120a0034 期待をこめて少し長めに置いておいた。

ゴム手袋をはめてじょぎじょぎ土を掘り起こしていく。

プランターよりも若干深めにもぐっていたが、所詮はゴミ箱、すぐに宝のありかに到達した。

掘り起こしたまんまの姿はこのとおりである。

2010_1121a0004 <丹波山芋>

期待していたよりも小さいのは少しショックだった。

なんだか亀裂のような模様も見えるし、こんなんだったらもっと早く掘り起こしても良かったんだな。

水で土を洗い流してさらにショックを受ける。

2010_1121a0006 <水洗後>

なんと、亀裂だらけではないか!

やはり適切な収穫時期に掘り起こさないとダメだということである。

人参もそうだった! なんと学習能力のない大馬鹿者だろう。

しかもよくよく考えると、この大きさは種芋の約2倍程度?

オイラの誕生日に買った種芋だから、植え付けから半年以上もかけてこんなもんとは、なんともお粗末である。

これよりも大きくするためにはもっと大きな容器が必要ということかもしれない。

また一つ終わってしまった。 なんとも寂しくなるばかりである。

それを解消するために、昨日、簡易温室の中に葉大根の種を蒔いた。 果たして発芽してくれるだろうか?

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