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2015年9月 8日 (火)

本品種名は「肉厚とうがらし」だったと思うのだが

8月下旬と9月初めに1本ずつ収穫したししとう。

2015_0827a0011 2015_0902a0025 見た目は普通のししとう。

このときに小さな果実を発見しており、もうしばらく放置しておいたら大きな果実になるんだろうなと思っていた。

そして来る収穫の時、2015_0907a0006 まさに昨日のできごと。

一気に5本も収穫できるなんて、まるで真夏かと勘違いを起こすほどの出来事。それにしても、この品種は確か「肉厚とうがらし」だったはず。見る限りやっぱりこれも普通のシシトウ。収穫時期はずれるは肉厚じゃないはで、違和感バッチリのししとうである。

ま、収穫できるだけマシか。2015_0907a0008 まだこんなのもあるし、

2015_0907a0007 花が落ちたばかりのものもある。

まだまだ楽しめるのか?もう肉厚かどうかなんてどうにでもよくなってくるのかもね。

広島土産シリーズ第3弾。

広島といえば牡蠣を連想する人も少なくない。でもオイラはあんまり好きじゃない。

それでも一つぐらい入るだろうと思って買ったのが、2015_0902a0039 コレ。

牡蠣を焼いたものを真空パックにして販売されている。主にはつまみとしての需要だろうが、やはりオイラ的にはイマイチだった。これが2本付いて約400円。牡蠣好きな方は広島にお越しの際は是非どうぞ。

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