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2014年8月 7日 (木)

今年もっとも残念なウリ科の仲間たち

このタイトルでおおよその想像がつくのだろうが、ウリ科の連中が結局のところまともな答えを出すことなく終わりそうだ。

まずは、キュウリ。2014_0805a0007 先端を摘心し、新しい展開を臨んでみたが、結局はできた果実はこれ一つ。すでに先端化萎んでいる。

そしてさらに残念な結果となったのがスイカである。

 2014_0805a0006 完全に枯れてしまった。

やはり台木からでていたかんぴょうを早くカットしなかったのが原因なのだろうか。

あわよくばの期待はあっという間に夢と化してしまった。夢の続きはまた来年見ることにしよう。

残念な写真ばかりではつまらないだろうから、おまけ画像を掲載しよう。

2014_0802a0055 その名も「鮨びいる」。今流行のスパークリング日本酒。

 ビールっぽくアルコールも5%程度である。和食に合うビールってサブタイトルで大阪三越伊勢丹の地下で売られていた。

はっきり言ってオイラは普通のビールの方がいいかも。

なんだかんだ言ってやっぱり残念なシリーズになってしまった。

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コメント

こんにちは、M.Ishiiです。

キュウリちゃんはカワイらしい実を着けていて
もう少しで収穫できそうですね。

スイカちゃんはどうしちゃったのでしょう?
あまりにも変わり果てた姿に絶句してしまいました。

来年のリベンジに期待ですね(^o^)。

それでは、いつもの応援ぽちっ!!

M.Ishii様
キュウリは相変わらず残念な様相です。
スイカのリベンジは来年必ず果たしたいと思います。

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