« 傷んだタマネギは回復しなかった | メイン | ちょっとは大きくなった蕪 »

2014年1月29日 (水)

スティッキオに課せられる新たな実験

真冬のスティッキオ。寒風にたなびく。今日も揺れている。

2014_0126a0017 <ステッキオ>

成長よりも寒さに耐えなんとしつつも黄色化していく進行の方が早い。もはやこれ以上の肥大を期待することは難しいと言わざるを得ない。

そこで、新たな課題を与えてみよう。そう、ハーブであるが故の生命力を試すのだ。

このように収穫してみた。2014_0126a0018 

つまり、この真冬に再生する能力があるかを図る実験とする。これで生えてきたらすごいよね。

にほんブログ村 花ブログ プランター菜園へ ←ブログ村ランキング!今日もいつもより少し早出。用意しなきゃ。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/369198/32071431

スティッキオに課せられる新たな実験を参照しているブログ:

コメント

フェンネルは多年草なのでこれも多年草?
どうやって食べたのですか?
香りは好きなので興味あります

フェンネルは葉も使うけれど、根の部分が食べたいので、多年草でもそれで終わり
でもこれは地上部で再生可能?

葉っぱ様
収穫後はだいたい炒めて食べることが多いです。いい香りがします。
でもこれ、根っこを食べるんですか?
暖かい時期だと、このカットで十分再生可能でした。

コメントを投稿

フォトアルバム

最近のトラックバック

Powered by Six Apart