やっぱり不安なキュウリ
一切合財、一体全体、如何にも乞うにも、ウチのキュウリはどうなんだろう。
花が咲いた!とおもったら、どうも雄花みたい。
花の根元に「キュウリの素」みたいな小さなふくらみがない。
咲いている花は他にもあるが、全てふくらみのない花ばかり。
しかも、ぎょへー!
下を見ると、雄花とはいえ、咲いている花がブチブチ落ちまくっているではないか!
いやな予感はどんどん膨らんでいく。
さらに、
やっぱり出てきた「うどん粉病」。
そんなに乾燥しているのかねウチの農園は!毎日水やりしているのに!
虫食いのあとは間違いなくウリハムシだ。
先日も5匹ぐらい群れていたのをぐしゃぐしゃにしてやった。
なのに、結局キュウリの神様は微笑んでくれないのだろうか。
蔓は上の方に伸びていってくれてはいるものの、期待感のテンションは下へ向けて下がる一方である。




乾燥すると発生しやすいんですか。
今まで、逆だと思っていました。
我が家のパプリカが、株が小さい頃は花が落ちまくっていたのを思い出しました。
きゅうりももっと成長したら・・・
きゅうりが収穫できるよう念じておきます(謎
投稿: ぐりん | 2009年10月22日 (木) 08:44
ぐりん様
うどん粉病は乾燥病です。なんかの本で読みました。
もっともっと成長してくれないことには、恐ろしい顛末が待っているに決まってます。
きゅうりが収穫できる呪文を教えてください。
投稿: 旋次郎 | 2009年10月22日 (木) 22:38